SSHターミナルアプリ
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Updated 25 Oct 2026 · rankings refresh through the day
DeveloperKiichi Yokokawa
CategoryDeveloper Tools
PriceFree
Released
Rating★ 0.0 (0)
Version1.3
Age rating4+
First seen by us
4 Oct 2026
Rating
0.0 ★
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SSHターミナルアプリ on the App Store
App details
App ID
6777417450
Publisher
Kiichi Yokokawa
On the store since
Jun 2026
Under a year
Minimum OS
iOS 16.0+
iPhone 8 and later
Devices
iPhone · iPad · Watch
Universal purchase
Content rating
4+
Languages
2
EN JA
Size
14 MB
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App Store, worldwide.
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About SSHターミナルアプリ
AI Terminalは、iPhone・iPadからSSH接続、tmux、AIへの相談、確認待ち通知をまとめて扱える開発者向けターミナルアプリです。
外出先でサーバーの状況を確認したいとき、リモート開発を再開したいとき、Claude Codeなどが入力を待っているとき。接続先と作業中のセッションを手元で管理し、必要な操作へすばやく進めます。
【SSH接続をまとめて管理】
・接続名、ホスト、ポート、ユーザー名を保存
・パスワード認証と秘密鍵認証に対応
・PEM/OpenSSH形式の秘密鍵をファイルから読み込み
・接続先をグループごとに整理
・グループ内でユーザー名や認証情報を共通化
・複数ターミナルをタブで切り替え
【tmuxで作業環境へ復帰】
・接続時に指定のtmuxセッションへ自動アタッチ
・セッション名、ウィンドウ名、起動コマンドを設定
・新しいセッションの開始ディレクトリを指定
・サーバー上のセッション一覧から接続先を選択
・複数のtmuxセッションをまとめてタブで開く
・スクロールバックを取得して出力を確認
【ターミナル出力をAIに相談】
・ログやエラーについて、アプリ内のチャットで質問
・現在のターミナル出力や選択した範囲を共有
・Claude、OpenAI、Geminiから利用するサービスを選択
・利用するモデルを設定
・会話履歴の保存と再開
・スニペットを相談文へ挿入
AI機能は、ご自身のAPIキーで利用します。送信した質問やターミナル出力は選択したAIサービスへ送られ、利用条件や料金は各サービスに従います。
【AIの確認待ちをInboxへ】
・確認依頼を接続先とともに一覧表示
・通知の原文や取得済みの端末出力を確認
・設定したAIによる確認内容の説明
・承認待ち通知のAI要約
・関連するターミナルを開いて対応
・ホスト側のフック連携で作業終了・失敗の情報も確認
対応する確認依頼には、通知のアクションから承認・拒否を送信できます。接続中の出力検知、バックグラウンド巡回、中継サーバー経由のプッシュ通知を利用できます。
【Apple Watchから確認】
・ペアリングしたiPhoneを通じて確認待ち一覧を表示
・接続名、対象セッション、質問の詳細を確認
・対応する確認依頼への承認・拒否
・作業終了・失敗の情報を確認
Watchでの応答は、対応するYes/No形式などの確認依頼が対象です。自由入力や判別できない確認にはiPhoneから対応します。
【スマホに合わせたターミナル操作】
・Tab、Esc、Ctrl、矢印キーなどの補助キー
・キーの並び順、表示、サイズ、段数、位置を調整
・移動できるフローティングキーパッド
・左手操作向けの十字キーと主要ボタン配置
・主要ボタンにキー、スニペット、コマンドを割り当て
・Claude CodeやCodex向けコマンドへのショートカット
・iPadの横向きの広い画面で2つのターミナルを分割表示
【よく使うコマンドをスニペットに】
Git、tmux、AIツール向けのコマンドや独自の操作を登録し、ターミナルへすばやく入力できます。繰り返し使う操作の入力を減らし、作業の流れを整えます。
【設定の移行とセキュリティ】
・接続設定、tmuxプリセット、スニペットなどをファイルで出力・読み込み
・パスワード、秘密鍵、APIキーをKeychainに保存
・接続時のFace ID/Touch IDなどによる認証
・保存したSSHホスト鍵で接続先を検証
設定ファイルにはパスワード、秘密鍵、APIキーを含みません。移行先では認証情報を設定してください。
【FreeとPro】
FreeではSSH接続を1件保存できます。
Proは買い切りのアプリ内課金で、保存できるSSH接続数が無制限になります。複数のサーバーや開発環境をまとめて管理したい方におすすめです。購入の復元にも対応しています。
【こんな方におすすめ】
・外出先からSSHサーバーへアクセスしたい方
・tmuxで作業環境を維持している方
・Claude CodeやCodexをリモート環境で使う方
・ログやエラーをAIに相談しながら作業したい方
・複数のホストやセッションを切り替えたい方
・iPadで2つのターミナルを見ながら作業したい方
【ご利用にあたって】
SSH接続先と、必要に応じて接続先へのtmuxの導入が必要です。プッシュ通知には中継サーバーとリモートホスト側のフック設定が必要です。バックグラウンド巡回の実行間隔はiOSに依存します。Apple Watch連携にはペアリングしたiPhoneが必要で、応答時にはiPhoneとの通信が必要です。
【プライバシーポリシー】
https://yok1012.github.io/sshTerminalPrivacyPolicy/
外出先でサーバーの状況を確認したいとき、リモート開発を再開したいとき、Claude Codeなどが入力を待っているとき。接続先と作業中のセッションを手元で管理し、必要な操作へすばやく進めます。
【SSH接続をまとめて管理】
・接続名、ホスト、ポート、ユーザー名を保存
・パスワード認証と秘密鍵認証に対応
・PEM/OpenSSH形式の秘密鍵をファイルから読み込み
・接続先をグループごとに整理
・グループ内でユーザー名や認証情報を共通化
・複数ターミナルをタブで切り替え
【tmuxで作業環境へ復帰】
・接続時に指定のtmuxセッションへ自動アタッチ
・セッション名、ウィンドウ名、起動コマンドを設定
・新しいセッションの開始ディレクトリを指定
・サーバー上のセッション一覧から接続先を選択
・複数のtmuxセッションをまとめてタブで開く
・スクロールバックを取得して出力を確認
【ターミナル出力をAIに相談】
・ログやエラーについて、アプリ内のチャットで質問
・現在のターミナル出力や選択した範囲を共有
・Claude、OpenAI、Geminiから利用するサービスを選択
・利用するモデルを設定
・会話履歴の保存と再開
・スニペットを相談文へ挿入
AI機能は、ご自身のAPIキーで利用します。送信した質問やターミナル出力は選択したAIサービスへ送られ、利用条件や料金は各サービスに従います。
【AIの確認待ちをInboxへ】
・確認依頼を接続先とともに一覧表示
・通知の原文や取得済みの端末出力を確認
・設定したAIによる確認内容の説明
・承認待ち通知のAI要約
・関連するターミナルを開いて対応
・ホスト側のフック連携で作業終了・失敗の情報も確認
対応する確認依頼には、通知のアクションから承認・拒否を送信できます。接続中の出力検知、バックグラウンド巡回、中継サーバー経由のプッシュ通知を利用できます。
【Apple Watchから確認】
・ペアリングしたiPhoneを通じて確認待ち一覧を表示
・接続名、対象セッション、質問の詳細を確認
・対応する確認依頼への承認・拒否
・作業終了・失敗の情報を確認
Watchでの応答は、対応するYes/No形式などの確認依頼が対象です。自由入力や判別できない確認にはiPhoneから対応します。
【スマホに合わせたターミナル操作】
・Tab、Esc、Ctrl、矢印キーなどの補助キー
・キーの並び順、表示、サイズ、段数、位置を調整
・移動できるフローティングキーパッド
・左手操作向けの十字キーと主要ボタン配置
・主要ボタンにキー、スニペット、コマンドを割り当て
・Claude CodeやCodex向けコマンドへのショートカット
・iPadの横向きの広い画面で2つのターミナルを分割表示
【よく使うコマンドをスニペットに】
Git、tmux、AIツール向けのコマンドや独自の操作を登録し、ターミナルへすばやく入力できます。繰り返し使う操作の入力を減らし、作業の流れを整えます。
【設定の移行とセキュリティ】
・接続設定、tmuxプリセット、スニペットなどをファイルで出力・読み込み
・パスワード、秘密鍵、APIキーをKeychainに保存
・接続時のFace ID/Touch IDなどによる認証
・保存したSSHホスト鍵で接続先を検証
設定ファイルにはパスワード、秘密鍵、APIキーを含みません。移行先では認証情報を設定してください。
【FreeとPro】
FreeではSSH接続を1件保存できます。
Proは買い切りのアプリ内課金で、保存できるSSH接続数が無制限になります。複数のサーバーや開発環境をまとめて管理したい方におすすめです。購入の復元にも対応しています。
【こんな方におすすめ】
・外出先からSSHサーバーへアクセスしたい方
・tmuxで作業環境を維持している方
・Claude CodeやCodexをリモート環境で使う方
・ログやエラーをAIに相談しながら作業したい方
・複数のホストやセッションを切り替えたい方
・iPadで2つのターミナルを見ながら作業したい方
【ご利用にあたって】
SSH接続先と、必要に応じて接続先へのtmuxの導入が必要です。プッシュ通知には中継サーバーとリモートホスト側のフック設定が必要です。バックグラウンド巡回の実行間隔はiOSに依存します。Apple Watch連携にはペアリングしたiPhoneが必要で、応答時にはiPhoneとの通信が必要です。
【プライバシーポリシー】
https://yok1012.github.io/sshTerminalPrivacyPolicy/
Latest updates
1.3
複数の作業を、ひとつの画面で確認できるようになりました。
■ 複数セッションの同時表示
複数のターミナルセッションを分割して表示できるようになりました。AIの処理状況を見ながら別のセッションで操作したり、実行結果やログを並べて確認したりできます。
・iPhoneでは2画面表示と、試験的な3画面表示に対応
・iPadでは最大6画面の同時表示に対応
・表示するセッションの追加、入れ替え、分割数の変更が可能
・操作したい画面をタップして入力先を切り替え
・分割から外したセッションも接続を保持
■ 操作するセッションを大きく表示
「選択セッションを拡大」を追加しました。操作中のセッションを大きく表示し、ほかのセッションは上部の小さな画面で確認できます。小画面をタップすると、拡大するセッションを切り替えられます。
iPhoneの3画面表示では、キーボードで入力する際に操作中のセッションを自動で拡大。ほかのセッションの状況を見ながら入力できます。
■ セッションプリセット
よく使うセッションの組み合わせと表示数を保存できるようになりました。保存したプリセットをタップすると、登録したセッションをまとめて開けます。分割数は端末の表示上限に合わせて調整されます。
※複数セッションの同時利用・分割表示にはPro権限が必要です。Pro購入済みの方に加え、30日間の無料体験中も利用できます。
※通常のiPhoneでの3画面表示は試験的な機能です。
1.2
バージョン1.2では、リモート開発を手元から進めるための機能を充実させました。
・AIチャット
ターミナル出力を添付し、エラーの原因や次の操作をAIに相談できます。Claude、OpenAI、Geminiに対応し、会話履歴から相談を再開できます。
・確認依頼をわかりやすく
Inboxで確認依頼の原文や取得済みの端末出力を表示。設定したAIによる説明や、承認待ち通知の要約にも対応しました。対象ターミナルを開いて操作できます。
・Apple Watch連携
ペアリングしたiPhoneを通じて、確認待ち一覧や作業終了・失敗の情報を確認できます。対応する確認依頼には、通知やWatchアプリから承認・拒否を送信できます。
・操作キーのカスタマイズ
キーの並び順、表示、サイズ、段数、位置を調整できます。フローティングキーパッドと左手操作向けの配置を用意し、主要ボタンにキーやコマンドを割り当てられます。
・SSH接続とtmuxの管理
PEM/OpenSSH形式の秘密鍵の読み込みに対応。接続のグループ分けやグループ共通の認証情報、tmuxの開始ディレクトリ設定、複数セッションへの自動接続を利用できます。
・iPadでの作業
横向きの広い画面で、2つのターミナルを並べて表示できます。
・設定の持ち運び
接続設定やスニペットなどをファイルに出力し、別の端末へ読み込めます。パスワード、秘密鍵、APIキーは出力対象に含みません。
AI機能には利用するサービスのAPIキーが必要です。プッシュ通知には中継サーバーとリモートホスト側のフック設定が必要です。Apple Watchでの応答には、ペアリングしたiPhoneとの通信が必要です。
1.1
・クリップボード貼り付けに対応しました。テキストはそのまま、画像はリモートへ自動アップロードしてパスを挿入できるので、Claude Code
などの CLI AI ツールに画像をすぐ渡せます。
・Pro を1ヶ月無料でお試しいただけるようになりました。設定またはアップグレード画面から開始できます。
・細かな安定性の改善。
Store changes
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