with to go Downloads & Revenuewith to go · App Store
with to go is #31 in Productivity Paid in Japan and charting in 1 of 30 countries we track.
Updated 8 Nov 2026 · rankings refresh through the day
Full timeline · 8 events
- 📦with to go updated to version 1.1.11今回のバージョンはバグフィックスを行っています
- アプリ起動時、プロジェクト復元に失敗した時にクラッシュするバグの修正
- 同期の取得後に重複した処理を行なっていたバグの修正
- 日本語入力中に自動保存が実行されると前回の保存状態に戻ってしまうバグの修正 - 📦with to go: now updating weekly4 updates in 30 days, after a quiet two months
- 📦with to go updated to version 1.1.10【重要】
本アップデートで、withの同期機能の重大なバグを修正しています
1.1.8までは同期の際に異なるバージョンの文章が混ざってしまう問題がありました。必ずこのバージョンにアップデートしてからお使いください - 📦with to go updated to version 1.1.8【重要】
本アップデータで、素早くファイルを切り替えた時に異なるファイルに変更を書き込んでしまうバグを修正しています。
必ずアップデートしてお使いください。 - 📦with to go updated to version 1.1.7今回のアップデータで、.mdファイルの原稿を扱えるようになりました。
原稿のファイル形式は、プロジェクト設定でプロジェクトごとに決めることができます。また、書き溜めていた.mdの原稿群を読み込むこともできるようになりました。
withの同期機能や変更点の表示についても、誤解を招きかねない表示があった部分を修正しています。
また、キーボードを表示した時、端末を回転させた時にカーソルが画面外に移動してしまうバグにも対処しています - 🆕with to go first spotted by AppInsider#34 in Top Paid · Productivity · Japan
- 📦with to go version 1.1.6No release notes
- 🆕with to go released on the App Store
Collected from the stores by AppInsider since we first spotted the app. Dates are when we saw each change.
with to go on the App Store
App details
with to go downloads
Worldwide, per day, and installs to date. The band is open; the exact number is free with an account.
How this is calculated
Where with to go's downloads come from Modelled
Last 30 days: organic search, browsing the store, features and paid ads.
Active users
All platforms, worldwide. Free with an account.
How this is calculated
Where it ranks now
Every top chart it appears in across 30 countries.
| Country | Charts | Rank |
|---|---|---|
| ProductivityPaid | #31 |
Apps near with to go on the chart
Productivity Paid, around #31.
Ratings
App Store, worldwide.
Review momentum
ⓘ How we measure thisReview momentum (0-100) blends how fast the app collects ratings compared with other apps in its category (60%), whether that pace is speeding up (25%) and what recent raters give it (15%; recent stars well below lifetime pull it down). Ratings counts are read daily. A jump usually means a launch, a feature, ads or a new review prompt.
About with to go
withは、macOSとiOSのための小説用テキストエディターです。
物語を書くことに集中できる。
長い年月をかけて育てた原稿を失わない。
そして、書くことそのものが気持ちよい。
withは、そのために作られました。
●日本語の物語を書くために
withは縦書き入力に対応し、ルビや圏点(傍点)を執筆しながら確認できます。
特別な操作を覚える必要はありません。普段文章を書く感覚のまま、日本語の文芸作品に必要な表現を入力できます。
●文章が手の中で動く編集体験
withには一般的なテキストエディターにはない編集機能があります。
段落を前後に移動する。
文節を移動させる。
行をつなげる。
ルビをふる。
こうした推敲作業を、カット&ペーストではなくショートカットで行えます。
ショートカット一つでカーソルのある場所の単語を認識して読みを自動入力するルビ入力は、執筆の流れを妨げません。また、日本語を解析して動作する文節移動機能は文章を書き換える感覚を大きく変えてくれることでしょう。
多くの編集操作には短いアニメーションが添えられています。文章の構造が変わる様子を視覚的に把握できるため、長い原稿でも迷いにくくなります。
iPhoneやiPadに外部キーボードを繋いでいるときは、キーボードショートカットも使えます。
段落タグ:見出し(⌘1〜5)、字下げ(⌘⇧1〜5)、段落太字(⌘⇧B)
インラインタグ:ルビ(⌘R)、傍点(⌘D)、太字(⌘B)
段落を上下に移動(横書き時:⌘⌥↓↑/縦書き時:⌘⌥←→)
文節を前後に移動(横書き時:⌘⌥←→/縦書き時:⌘⌥↓↑)
macOSで便利な日本語入力中のカナ変換(^K)や全角ローマ字変換(^L)も、Emacsキーバインドの単語ジャンプ(^⌥F/B)も、withなら使えます。
●長編小説のためのプロジェクト管理
短編なら一つのファイルで十分かもしれません。
しかし長編小説やシリーズ作品では、多数の原稿ファイルを整理しながら執筆する必要があります。
withはフォルダー構造をアウトラインとして扱い、章やシーンを自由に並べ替えられます。
Markdown見出しによるアウトラインにも対応しているため、作品や執筆スタイルに合わせて柔軟に構成を管理できます。
●プレーンテキストの安心
withは独自ファイル形式を使いません。
原稿は .txt または .md のプレーンテキストとして保存されます。
そのため、標準のテキストエディットやVS Codeなどのエディターでも開くことができます。Gitで管理することも、AIツールで分析や校正を行うことも簡単です。
アプリが変わっても、OSが変わっても、あなたは原稿を書き続けられます。
withは「今書くこと」だけでなく、「未来に残すこと」も大切にしています。
●自動保存とスナップショット
withは入力が止まると原稿を自動的に保存します。
さらに、複数の原稿からなるプロジェクト全体を保存するスナップショット機能を搭載。大きな推敲や構成変更を行うことがあっても、安心して書き進められます。
●どこでも続きを書ける
iCloud同期により、Macで書いていた原稿の続きをiPhoneやiPadでそのまま執筆できます。
Handoffを使うと、インターネット接続がなくても開いている原稿をそのまま受け渡すことが可能です。
デスクで考えた物語を、移動中に書き足す。
思いついた一文を、その場で残す。
withはあなたの執筆環境を自然につなぎます。
●原稿を完成原稿へ
執筆した原稿は、with Markdown、青空文庫形式、Microsoft Word形式へ書き出せます。
Web小説プラットフォームのために、青空文庫形式では傍点をルビとして出力する機能も追加しました。
Word出力では見出しやルビ、圏点、太字にも対応しており、投稿や共有、編集作業へスムーズに移行できます。
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物語を書く人のために。
withは、文章を入力するためのエディターではなく、
小説を書くための道具です